予定の立てられなGW期間中と言っても、5/5からの4日間でしたが、エオルゼアライフを満喫しておりました。
当初、14では、11でいうところの、ナイト様的立ち回りを演じたく、剣術を上げようと思ってました。
剣術だけでは、回復魔法覚えないですし、ディフェンダーを覚えません。
いろいろ先行組がアドバイスくれたり、ネット上でもこのアクション有ると良いよって情報があふれてます。
14では、アクションコマンドを入力しないと戦闘が出来ません。そして、オートアタックでは無いので、アクションを選択してボタンを押し続けないと、なりません。
アクションコマンド(11でいうアビリティ)とは、選んだクラス(11で言うジョブ)の修練を重ねランク(11で言うレベル)を上げるとアクションが増えていく仕様となってます。
アクションには、そのクラス専用の物、戦闘用の物、非戦闘用の物、汎用で使える物の計4種程度あります。
名前の通り、クラス専用の物は、そのクラスでしか使えません。
戦闘用の物は、戦闘中に使える物です。
非戦闘用の物は、クラフター職やギャザラー職で使う物です。
汎用はよくわかりません。つぶて打ちや投擲があります。
ここでは、戦闘用の物を中心に書きます。
戦闘用は、戦闘中に使えますので、どのクラスになろうが使えます。
例えば、幻術ランク4で修得できる、「ケアル」ですが、幻術ランクが4になれば覚えられます。そして、剣術ランク1でもそのケアルは使えるようになります。(11では、そのジョブでしか使えませんでしたよね。そしてサポートジョブを取ってはじめて、サポートジョブにケアルを使えるジョブを付け尚且つ、そのコマンドを使えるレベルにならないと使えませんでした。)
そして、アクションにはそれぞれコストが決められていて、ランク毎に、アクションコマンドの最大コストが設定されてます。その最大コストを超えない範囲でいろいろなアクションが付けられるのです。
ですから、PTプレイする時にはそれなりの、ソロ活動するならそれなりの物を付け、それぞれの楽しみが出来るのです。
11でいうナイト的立ち回りを求めると、それぞれの意見を聞きますと。
・幻術クラスでは、プロテス・シェル・ストンスキン・ショックスパイス・ケアルIIあると便利。
・呪術クラスでは、サクリファIIも良いよ。(呪術はもっと検討する余地あり)
・闘術クラスでは、内丹・口笛。
・斧術クラスでは、ディフェンダー。
・槍術クラスでは、フェイント。
・盾術クラスでは、イージスブーン系。
ナイト的立ち回りなら、盾は装備するので、自然と盾アクションは覚えていきます。そこで、他のクラスを先に上げとこうて事で、まったりやってます。
11の時からの経験で、魔法系は、正直眠くなってしまう要素が多かったので、幻術と呪術を先にランク20まで上げようと、ちまちま上げてました。本当にチマチマやってました。
闘術は、最初選んだクラスだったので、さくさくランク10までは上がってました。
続いて、剣術をギルドリーヴの余りが勿体無いので適当に受けてたら、あっという間にランク10です。
5/6に、斧術にクラスチェンジして、サクッとランク10到達。
それに引き続き槍術もサクッとランク10到達。
5/8に、槍術を上げてましたら、ランク20直前に潜在をにゃんたらってメッセージにでました。
潜在とはなんやらといいますと、こういう事らしい。
「スクウェア・エニックス開発部が想定する1週間あたりの成長量」を越えた成長を行った場合に、新たに獲得した修練値/経験値から一定量の潜在値が差し引かれる。
2011年3月現在ではランクは上昇するものの獲得修練値は最大20%ダウンで止まっている模様である。
余計なお世話である。
ようは、14で偏った遊びをし過ぎだよって警告らしい。
つまらんでござるよ。
ランク20位までは、こんなん出ないようにすればいいのにと思います。
5/6にスタートしたので、約1週間は、潜在付いてくるそうです。あふぅ。
ランク20まで、あと5000修練位だから、やっちまうか!
PR